2020年度春学期のオンライン講義に向けたネット環境アンケート

研究法全クラス共通コース

授業はzoomを利用して行います。

授業では「zoom」を活用するのでダウンロードして,サインイン(無料)しておいてください。



1.実施形態
 本授業は、ライブ中継型の授業形態(ZOOM)で行います。

2.必要な機材
 本授業を受講するに際して推奨する機材は、パソコン、デスクトップパソコンの場合、Webカメラ、マイクです(スマートフォンやタブレットでも可)。

3.成績評価の方法と基準
 遠隔(オンライン)化に伴い、平常点評価(課題など)とします。

授業はZoomを利用して行います。

飯塚ゼミ第4期生のコースです

地域政策学部駒木ゼミ3年生のコースです。

この授業はZoomによるライブ型で実施します。
成績評価は、ゼミでの報告・討論などの活動をもとに行います。
オンライン授業を欠席する場合は、必ず事前に担当教員に連絡をしてください。

1.実施形態
 本授業は、ZOOMを利用したライブ中継型の授業形態で行います。

2.必要な機材
 本授業を受講するに際して推奨する機材は、パソコン(ノートPC含む)、Webカメラ、マイクです(スマートフォンやタブレットでも可)。

3.成績評価の方法と基準
 遠隔(オンライン)化に伴い、平常点評価とします。


・実施形態
Zoomでの同時双方型授業で行います.
・必要な機材
パソコン,Webカメラ,マイク
・成績評価の方法と基準
平常点(報告内容50%,授業態度50%)
・注意事項
原則として,毎回,金曜日の13時20分から,ZOOMでのオンラインゼミを行います.Zoomをインストールしておいてください.ただし,通信負荷などの関係上,ZOOMでの実施が難しいようならば,別の方法を考えます.Moodleおよびメールでの連絡のみとします.必ずメール(@moon)を確認してください.
この授業はオンデマンド型で行います。

この授業は、オンデマンド型と、Zoomによるライブ型を併用する予定です。
このためパソコンは必要です。
事前に記入式の配布プリント(PDF. 毎回、A4版で2枚程度)を印刷し、授業を聞きながら自分で記入してください。

成績評価は、Moodle上で提出する課題(2回のレポート、および小レポート等)をもとに行います。

この授業は、オンデマンド型と、Zoomによるライブ型を併用する予定です。
このためパソコンは必要です。
事前に記入式の配布プリント(PDF. 毎回、A4版で2枚程度)を印刷し、授業を聞きながら自分で記入してください。

成績評価は、Moodle上で提出する課題(2回のレポート、および小レポート等)をもとに行います。
この授業は、オンデマンド型と、Zoomによるライブ型を併用する予定です。
このためパソコンは必要です。
事前に記入式の配布プリント(PDF. 毎回、A4版で2枚程度)を印刷し、授業を聞きながら自分で記入してください。

成績評価は、Moodle上で提出する課題(2回のレポート、および小レポート等)をもとに行います。
・実施形態
オンデマンド型とします.毎回,3日前に授業資料をMoodleに配信します.授業翌日(火曜日)の10時までに課題を提出していただきます.授業の最終日にレポート課題を出します.
・必要な機材
パソコン
・成績評価の方法と基準
レポート課題(60%),毎回の課題(40%)

授業はZoomを利用して行います。

「資料配布・提示型」&「ライブ中継型」

授業では「zoom」を活用するのでダウンロードして,サインイン(無料)しておいてください。

GIS概論では「毎回,配布資料(スライド)を必ず印刷して,穴埋め式で記入」してください。

 ※配布資料はA4サイズ(4コマもしくは6コマ)で印刷することをおすすめします。

講義をただ聞いているだけでは,知識が身につかず,単位取得が難しくなりますので注意してください。

授業は,以下の形式で実施する予定です。
  1. 授業の冒頭で,本日の授業内容を説明する
  2. 授業スライドを見ながら,印刷した配布資料に記入する
  3. 授業の最後にリアクションペーパーをmoodleに提出する
授業時間中はzoomで質問を受け付けます

 この講義は【ライブ型】と【オンデマンド型】、両方の講義形式を採用します。

 毎週金曜日の1限、講義開始からの40分(9:20~10:00)はオンライ講義(Webテレビ会議)を実施します。オンライ講義には、次週課題の説明と先週課題の問題点、さらに質疑を受け付けます。
 受講生は基本的に事前録画した演習資料に基づき、自習学習をしてもらいます。週単位で授業計画を進みます。

 WindowsもしくはMacのパソコン(メモリ8GB以上)を準備してください。
 オンライ講義にZoomを利用します。あらかじめPC、イヤホン、ネットワーク環境を用意しておいてください。また、事前に以下の資料を参考し、Zoomをインストールしてください。

※Zoomのインストールマニュアル
https://drive.google.com/open?id=1H99Gq1l7lxLpUsfHlZ4Q2vNAZSBe8DaE

「資料配布・提示型」&「ライブ中継型」

従来の講義形態と違って、①自習、②オンライン授業の形態へ変更します。自ら学ぶこと(自習)を主とし、オンライン授業で自習をサポートします。

この授業では,フリーのソフトウェアであるQGIS(バージョン3.0.3)を用いて実習を行います。

WindowsもしくはMacのパソコン(メモリ8GB以上)を準備してください。

 この講義は【ライブ型】と【オンデマンド型】、両方の講義形式を採用します。

 毎週水曜日の3限、講義開始からの40分(13:20~14:00)はオンライ講義(Webテレビ会議)を実施します。オンライ講義には、次週課題の説明と先週課題の問題点、さらに質疑を受け付けます。
 受講生は基本的に事前録画した演習資料に基づき、自習学習をしてもらいます。週単位で授業計画を進みます。

 WindowsもしくはMacのパソコン(メモリ8GB以上)を準備してください。
 オンライ講義にZoomを利用します。あらかじめPC、イヤホン、ネットワーク環境を用意しておいてください。また、事前に以下の資料を参考し、Zoomをインストールしてください。

※Zoomのインストールマニュアル
https://drive.google.com/open?id=1H99Gq1l7lxLpUsfHlZ4Q2vNAZSBe8DaE

この講義は【ライブ型・オンデマンド型併用】で実施します.受講生は受講開始までに以下のURLで示すオンライン会議システム(Zoom)をインストールして下さい.授業時間は火曜日(3限目)13:20〜14:50までです.

受講に必要な機器は以下の通りです.

  1. アプリをインストール可能なWebカメラの付いたPC
      • デスクトップPCでもノートPCでも可.また,OSはMacOSでもWindowsでも構わない.
      • QGISを利用するのでタブレットの受講は不可
      • QGISはかなり細かい作業をするためマウスの利用を勧める
      • 説明画面(Zoom)と操作画面(Excel等)の両方を同時に見える程度の大きさのモニタがあることが望ましい
        • スマートフォンあるいはタブレットで説明を見ながらPCで操作する事が出来ればより良い
  2. ヘッドセットあるいはマイク付イアフォン
      • あるいは静寂な環境で利用できるならば必ずしも必要な訳ではないがあった方が望ましい
  3. スマートフォン
      • GPS機能を利用したアプリを利用する
      • ジオタグ(位置情報)付写真撮影をするため

※Zoomのインストールマニュアル

https://drive.google.com/open?id=1H99Gq1l7lxLpUsfHlZ4Q2vNAZSBe8DaE

講義の進め方に関して質問がある人は:湯川(yukawa@aichi-u.ac.jp)まで問い合わせて下さい.



「資料配布・提示型」&「ライブ中継型」

従来の講義形態と違って、①自習、②オンライン授業の形態へ変更します。自ら学ぶこと(自習)を主とし、オンライン授業で自習をサポートします。

この授業では,フリーのソフトウェアであるQGIS(バージョン3.0.3)を用いて実習を行います。

WindowsもしくはMacのパソコン(メモリ8GB以上)を準備してください。

なお,初回(5/15)はGISに関するWebサイトやWebGISサイトを紹介する内容,2回(5/22)はスマートフォンのGPSアプリを紹介し,WebGISサイトでの閲覧方法,QGISでの閲覧・データ化の内容を予定しています。3回目(5/29)までにパソコンが準備できない方は飯塚まで御連絡ください。

この講義は、資料配布・提示型で実施します。Moodleへの資料提示は、1週間前を予定しています。課題(コメントシート)の提出は、講義日の翌日午後5時までとします。

この授業は、オンデマンド型と、Zoomによるライブ型を併用する予定です。
このためパソコンは必要です。
事前に記入式の配布プリント(PDF. 毎回、A4版で2枚程度)を印刷し、授業を聞きながら自分で記入してください。

成績評価は、Moodle上で提出する課題(2回のレポート)をもとに行います。


授業はライブで行います。zoomをダウンロードしてサインイン(無料)しておいてください。

①授業の5日前に「事前課題」を出しますので期限までに提出してください。

②授業のレジュメもアップしておきますので目を通しておいてください。

③授業開始の10分前からzoomの受付を開始します。

④授業終了後に提出する「事後課題」があるので期限まで提出してください。

⑤不慮の事由で授業継続ができない場合(システムのダウン、送受信環境の悪化等)後日、動画をムードルにアップします。


本実習は【オンデマンド型】【ライブ型】で行います(ただし、異なる場合がありますので注意してください)。

PCの利用を推奨します。教科書は以下の通りです(準備しておくこと)

片柳 勉・小松陽介 編著(2013):地域資源とまちづくり―地理学の視点から (地域づくり叢書2).古今書院,228p.2,800円(税別)
http://www.kokon.co.jp/book/b146841.html


また、以下の流れで実施を予定しています。

  1. 教科書の該当箇所を読んでおく。
  2. 授業時間では、Zoomを用いてライブ型で行う。ただし、授業を録画したものをオンデマンドとして、1週間、見られるようにしておきます。
  3. 期限までに、リアクションペーパーをmooodleを通じて提出する。

初回(5/13)は、Zoomとmoodleを利用して、授業の進め方や皆さんのPC環境のテストなどを行います。前日(5/12)にmoodleおよびメールでZoomのルームナンバー・パスワードを配信しますので、必ずチェックしておいてください。また、事前にZoomをPCにインストールしておいてください


本実習は基本的に【オンデマンド型】,補助的に【ライブ型】で行います。
また,PCの利用が必須です。ソフトとしては以下を利用しますので,確認しておいてください。

 Zoom,MS Word,MS Excel,MANDARA(フリーソフト)

また,以下の流れで実施を予定しています。

  1. 事前にスライド(pdf),データおよびチュートリアル動画をアップするので,事前学習として見ながら作業をしておく。
  2. 授業時間では,はじめの30分ほどをZoomで補足説明する。
  3. その後は各自作業とする(授業時間中はZoomで受け付け)。
  4. 期限までに小レポートを提出する。

初回(5/13)は,Zoomとmoodleを利用して,実習の進め方や皆さんのPC環境のテストなどを行います。前日(5/12)にmoodleおよびメールでZoomのルームナンバー・パスワードを配信しますので,必ずチェックしておいてください。また,事前にZoomをPCにインストールしておいてください

「資料配布・提示型」&「ライブ中継型」

授業では「zoom」を活用するのでダウンロードして,サインイン(無料)しておいてください。

1.実施形態
 本授業は、ライブ中継型の授業形態(ZOOM)で行います。

2.必要な機材
 本授業を受講するに際して推奨する機材は、パソコン、デスクトップパソコンの場合、Webカメラ、マイクです(スマートフォンやタブレットでも可)。

3.成績評価の方法と基準
 遠隔(オンライン)化に伴い、平常点評価(課題など)とします。

「資料配布・提示型」&「ライブ中継型」

授業では「zoom」を活用するのでダウンロードして,サインイン(無料)しておいてください。

地域史料講読では,毎回様々な史料を読むので,欠席が続かないように気をつけてください。

授業は,以下の形式で実施する予定です。
  1. 授業の冒頭で,本日の授業内容を説明する
  2. 授業は「毎回作業(自習)に取り組む → 解答例の説明]」を繰り返す
授業時間中はzoomで質問を受け付けます

授業では「zoom」を活用するのでダウンロードして,サインイン(無料)しておいてください。

地域生活史では「毎回,配布資料(スライド)を必ず印刷して,穴埋め式で記入」してください。

 ※配布資料はA4サイズ(4コマもしくは6コマ)で印刷することをおすすめします。

講義をただ聞いているだけでは,知識が身につかず,単位取得が難しくなりますので注意してください。

授業は,以下の形式で実施する予定です。
  1. 授業の冒頭で,本日の授業内容を説明する
  2. 授業スライドを見ながら,印刷した配布資料に記入する
  3. 授業の最後にリアクションペーパーをmoodleに提出する
授業時間中はzoomで質問を受け付けます

本講義は、オンデマンド型(動画配信+課題や小テスト)でおこないます。

この講義は【ライブ型・オンデマンド型併用】で実施します.受講生は受講開始までに以下のURLで示すオンライン会議システム(Zoom)をインストールして下さい.授業時間は月曜日11:00〜12:30までです.

受講に必要な機器は以下の通りです.

  1. Webカメラの付いたPC
      • デスクトップPCでもノートPCでも可.また,OSはMacOSでもWindowsでも構わない.
      • 表計算ソフトを多用するのでマウスを準備することが望ましい
      • 説明画面(Zoom)と操作画面(Excel等)の両方を同時に見える程度の大きさのモニタがあることが望ましい
        • スマートフォンあるいはタブレットで説明を見ながらPCで操作する事が出来ればより良い
  2. ヘッドセットあるいはマイク付イアフォン
      • あるいは静寂な環境で利用できるならば必ずしも必要な訳ではないがあった方が望ましい

※Zoomのインストールマニュアル

https://drive.google.com/open?id=1H99Gq1l7lxLpUsfHlZ4Q2vNAZSBe8DaE

講義の進め方に関して質問がある人は:湯川(yukawa@aichi-u.ac.jp)まで問い合わせて下さい.


1.実施形態
 本授業は、事前収録(オンデマンド)型の授業形態で行います。

2.必要な機材
 本授業を受講するに際して推奨する機材は、パソコン(ノートPC含む)です。
 スマートフォンやタブレットでも構いませんが、「授業動画(mp4)が視聴できる」、「レポートの作成(docx等)ができる」環境の準備をお願いします。また、PDFに書き込みができるソフトを準備しておくと便利でしょう。

3.成績評価の方法と基準
 遠隔(オンライン)化に伴い、平常点評価とします。

4.その他当該科目を履修する上での注意事項等
 授業動画等の資料は、原則的に時間割通りの時間帯に閲覧してください。
なお、授業動画等の資料を公開した以降は、今学期間中であればいつでも閲覧できるようにします。
 本授業では、出欠確認(出欠キーの資料を含む)と課題(小テスト含む)には期限を設定しますので、提出忘れ等がないように受講生各自で管理してください。

この授業は、オンデマンド型を基本に行います。



この授業はオンデマンド型を基本に行います。

・実施形態
Zoomでの同時双方型授業とオンデマンド型の授業を組み合わせて行います.
・必要な機材
パソコン,Webカメラ,マイク
・成績評価の方法と基準
レポート課題(60%),毎回の課題(40%)
・注意事項
第1回目はZoomでのライブ中継で授業を行いますので,テキストの印刷,Zoomのインストールを行っておいてください.
1.実施形態
 本授業は、ライブ中継型の授業形態(ZOOM)で行います。

2.必要な機材
 本授業を受講するに際して推奨する機材は、パソコン、デスクトップパソコンの場合、Webカメラ、マイクです(スマートフォンやタブレットでも可)。

3.成績評価の方法と基準
 遠隔(オンライン)化に伴い、平常点評価(課題など)とします。

授業はZoomを利用して行います。

飯塚ゼミ第3期生のコースです

地域政策学部駒木ゼミ4年生のコースです。

この授業はZoomによるライブ型で実施します。
成績評価は、ゼミでの報告・討論などの活動をもとに行います。
オンライン授業を欠席する場合は、必ず事前に担当教員に連絡をしてください。


1.実施形態
 本授業は、ZOOMを利用したライブ中継型の授業形態で行います。

2.必要な機材
 本授業を受講するに際して推奨する機材は、パソコン(ノートPC含む)、Webカメラ、マイクです(スマートフォンやタブレットでも可)。

3.成績評価の方法と基準
 遠隔(オンライン)化に伴い、平常点評価とします。

・実施形態
Zoomでの同時双方型授業で行います.
・必要な機材
パソコン,Webカメラ,マイク
・成績評価の方法と基準
平常点(報告内容50%,授業態度50%)
・注意事項
毎回,金曜日の15時00分からZOOMでのオンラインゼミを行います.Zoomをインストールしておいてください.ただし,通信負荷などの関係上,ZOOMでの実施が難しいようならば,別の方法を考えます.Moodleおよびメールでの連絡のみとします.必ずメール(@moon)を確認してください.なお,就職活動,研究の進捗を鑑みながら,1対1の面談方式を含めて,柔軟に進めていきます.ただし,毎月1回は全員があつまり,Zoomを使って,研究に関する議論を行う時間をとりたいと考えています.
1.実施形態
 本授業は、ライブ中継型の授業形態で行います。

2.必要な機材
 本授業を受講するに際して推奨する機材は、パソコン(ノートPC含む)、Webカメラ、マイクです(スマートフォンやタブレットでも可)。
 Web会議ツールのソフト「Zoom」を利用して授業を行います。

3.成績評価の方法と基準
 遠隔(オンライン)化に伴い、平常点評価とします。

4.その他当該科目を履修する上での注意事項等
 対面式の授業になるので、授業を欠席する際には、事前に担当教員に連絡をしてください。