豊橋校舎共通科目 情報分野のスキルテスト受験用

情報倫理Tの講義用コースです。春学期豊橋校舎開講科目で担当は伊藤博文@法科大学院です。履修される方は、講義時に毎回、このMoodle上の「情報倫理T」に入って下さい。そこに説明情報があります。お待ちしております。

この講義は【ライブ型】で実施します.受講生は受講開始までに以下のURLで示すオンライン会議システム(Zoom)をインストールして下さい.授業時間は金曜日09:20〜10:50までです.

受講に必要な機器は以下の通りです.

  1. アプリのインストールが可能なWebカメラの付いたPC
      • デスクトップPCでもノートPCでも可.また,OSはMacOSでもWindowsでも構わない.
  2. ヘッドセットあるいはマイク付イアフォン
      • あるいは静寂な環境で利用できるならば必ずしも必要な訳ではないがあった方が望ましい
  3. 動画を撮影可能なカメラ(スマートフォンでも可)

※Zoomのインストールマニュアル

https://drive.google.com/open?id=1H99Gq1l7lxLpUsfHlZ4Q2vNAZSBe8DaE

講義の進め方に関して質問がある人は:湯川(yukawa@aichi-u.ac.jp)まで問い合わせて下さい.

この講義は【ライブ型】で実施します.受講生は受講開始までに以下のURLで示すオンライン会議システム(Zoom)をインストールして下さい.授業時間は金曜日11:00〜12:30までです.

受講に必要な機器は以下の通りです.

  1. アプリのインストールが可能なWebカメラの付いたPC
      • デスクトップPCでもノートPCでも可.また,OSはMacOSでもWindowsでも構わない.
  2. ヘッドセットあるいはマイク付イアフォン
      • あるいは静寂な環境で利用できるならば必ずしも必要な訳ではないがあった方が望ましい
  3. 動画を撮影可能なカメラ(スマートフォンでも可)

※Zoomのインストールマニュアル

https://drive.google.com/open?id=1H99Gq1l7lxLpUsfHlZ4Q2vNAZSBe8DaE

講義の進め方に関して質問がある人は:湯川(yukawa@aichi-u.ac.jp)まで問い合わせて下さい.


授業はオンラインライブ型(Webテレビ会議)で行います。実施時間帯は金曜日13時20分から14時50分の間です。
MS-Teamsを利用します。あらかじめPCとイヤホン、もしくはスマホ(Wifi接続が望ましい)を用意して接続しておいてください。後半はPC操作演習も行いますので、WindowsPCも必要です。

Excelを用いた経済統計データの分析と可視化を演習形式で学びます。
講義は【オンデマンド型】で実施します。講義資料は毎週の火曜日の前にMoodleに掲載します。受講生は講義資料の指示に従って、週単位で学習を行い、課題を提出します。
受講に必要なExcel、Word、PowerPointのソフトは、以下の大学情報メディアセンターのサイトを経由し、マイクロソフトoffice365からダウンロードできます。講義はWindows PCを使います。

https://tcweb.aichi-u.ac.jp/serv.html#office365

講義後(通常 月曜日午後)、講義資料を展開する。

動物の心理と行動に関するテーマにして講義を行う。

この講義は【ライブ型・オンデマンド型併用】で実施します.受講生は受講開始までに以下のURLで示すオンライン会議システム(Zoom)をインストールして下さい.授業時間は月曜日09:20〜10:50までです.

受講に必要な機器は以下の通りです.

  1. Webカメラの付いたPCあるいはタブレット
      • デスクトップPCでもノートPCでも可.また,OSはMacOSでもWindows,iOS, Androidでも構わない.
  2. ヘッドセットあるいはマイク付イアフォン
      • あるいは静寂な環境で利用できるならば必ずしも必要な訳ではないがあった方が望ましい

※Zoomのインストールマニュアル

https://drive.google.com/open?id=1H99Gq1l7lxLpUsfHlZ4Q2vNAZSBe8DaE

講義の進め方に関して質問がある人は:湯川(yukawa@aichi-u.ac.jp)まで問い合わせて下さい.

1.実施形態
 本授業は、事前収録(オンデマンド)型の授業形態で行います。

2.必要な機材
 本授業を受講するに際して推奨する機材は、パソコン(ノートPC含む)です。
 スマートフォンやタブレットでも構いませんが、「授業動画(mp4)が視聴できる」、「レポートの作成(docx等)ができる」環境の準備をお願いします。また、PDFに書き込みができるソフトを準備しておくと便利でしょう。

3.成績評価の方法と基準
 遠隔(オンライン)化に伴い、平常点評価とします。

4.その他当該科目を履修する上での注意事項等
 授業動画等の資料は、原則的に時間割通りの時間帯に閲覧してください。
なお、授業動画等の資料を公開した以降は、今学期間中であればいつでも閲覧できるようにします。
 本授業では、出欠確認(出欠キーの資料を含む)と課題(小テスト含む)には期限を設定しますので、提出忘れ等がないように受講生各自で管理してください。
この講義は、資料配布・提示型で実施します。Moodleへの資料提示は、1週間前を予定しています。課題(コメントシート)の提出は、講義日の翌日午後5時までとします。

この授業では、留学生自身が日本や母国の社会問題、社会事情を調べます。調べた結果を分析し、パワーポイントにまとめたものを共有し、みんなの前で説明します。そしてその内容について仲間同士で話し合います。

その他に日本で感じたカルチャーショックへの対応を共有したり、日本らしさ、母国らしさについて考えたりします。また、世界の状況についても調べ、世界の中での日本、母国を客観的に考えていきます。

発表と話し合いを通してアカデミックな日本語の能力をつけると共に、自分自身や日本の文化を客観的に捉える力を身につけることがこの授業の目標です。特にこれらの活動を通じて自分自身が持つ文化を客観的に捉えるようになることを期待しています。



日本語について様々なテーマごとに問題を掘り下げていきます。
大きなテーマは「日本語を磨く」です。
今後、動画を配信することも考えています。

200名近くの履修者に対する講義を行う。

主にPowerPointを見ながら受講してもらう形式で行いたい。

この講義は集中講義期間中(8月25日(火)〜28日(金)の4日間)でライブ中継型オンライン講義として実施します.
このため,受講生は講義期間開始前までにオンライン会議アプリのZoomをインストールして下さい.Zoomのサインインとインストールについては以下のURLからダウンロード出来るマニュアルに従って下さい.

講義内容はウォータースポーツ(カヌー,スクーバダイビング,ウィンドサーフィン,ヨット,SUP(Standup Puddle Boarding)についての知識を身につけ,それらに関する実習をそれぞれ自宅あるいはその周辺で実施してもらいます.可能であればライブで説明し,次に関連する実習を実施する形式にする予定です.実際にそれらの種目を実施することは出来ませんが,新型コロナウィルス感染拡大のリスクが無くなった際には「是非やってみたい!」と思えるような内容にしたいと思っています.必要な機材等は貸し出しも可能ですので履修者確定後に改めて連絡します.

ウォータースポーツは一度始めると楽しくてやめられなくなってしまいます.ですがその前にきちんとした知識,特に安全に関する知識を身につけておかないと非常に危険です.それを踏まえた上でウォータースポーツを楽しむ為の準備をしましょう.

万が一,開講期間前に新型コロナウィルス感染拡大が収束した場合には学内のプールでカヌーとスクーバダイビング,SUPの体験等を行います.その場合は全員水着の上にラッシュガードとウェットスーツを着用して実施します.

※【Zoomインストールについて】https://drive.google.com/open?id=1H99Gq1l7lxLpUsfHlZ4Q2vNAZSBe8DaE