パソコンを購入するとWordやExcelがおまけについてきます。
このExcelをただの表計算ソフトだと思っていませんか?
Excelが持つ VBA(Visual Basic for Application)を使うと簡単なアプリケーションソフトを作成することができます。
実は、Excelは表計算ソフトだけでなくプログラミングツールとしての使い方もあるのです。
この講義では VBA を使い、プログラミングの基礎を学びます。  

情報資源各論、水曜日4限、424教室

 これから社会学を学ぶ人のための第一歩。同時に、社会調査について学び始める第一歩。

 テキスト『増補改訂版 グローバル化時代の新しい社会学』を用いて、なるべく多くの項目を見ていく。

 社会学が、出来事を社会集団と個人との関わりの中で捉え、よりよく生きようとする人間の意思に寄り添っていく学問だということを理解する。

 また社会調査が、そうした人間の意思、感情を汲み取り、単に調べるだけでなく、共に生きる実践でもあることを、事例を通して理解する。

 限られた時間の中で、これからの社会学の学びを積極的に考えられるようなきっかけになればいい。

社会調査実習3年生(担当:大久保)用のコースです。

精神分析学の資料提示や課題提示を行います。

摂関期の代表的な日記である、藤原行成の『権記』を読み進める。
日本古代史の基本的な史料は、編纂史料(正史類)・法制史料(律令格式)・記録史料(古記録)の三種類である。このうち記録史料は、古代史に限らず、中世史・近世史・近現代史においても重要な史料である。
この授業では、記録史料を読み進めることを優先するので、演習のように受講生に報告を求めることはない。(シラバスより)

 直接フィールドに出て様々な地域の多様な諸相を直接確認し、地理学的なものの見方や考え方を養います。

カルチュラル・スタディーズの授業のための資料や課題提示など行います。

文学部地理学専攻科目

六国史の1つであり、日本古代史の基本史料である『続日本紀』を読み進める。受講生の問題関心により、鎌倉幕府が編纂した歴史書『吾妻鏡』もテキストに加える。
日本古代史の基本的な史料は、編纂史料(正史類)・法制史料(律令格式)・記録史料(古記録)の三種類である。このうち編纂史料は、最も基礎的な史料であるので、二年次配当の授業で取り上げている。
この授業では、編纂史料を読み進めるとともに、その中に含まれる歴史学上の論点についての報告を課す。(シラバスより)

社会学演習3年生(担当:大久保)用のコースです。

社会学演習4年生(担当:大久保)用のコースです。

社会学演習F(土屋担当)のコースです。

連絡、資料の配布、レポートの回収などを行います。

日本古代史の基本的な法制史料である『類聚三代格』を読む。
日本古代史の基本的な史料は、編纂史料(正史類)・法制史料(律令格式)・記録史料(古記録)の三種類である。このうち法制史料は、多少難解ではあるが、古代律令制を理解する上では欠かせない史料である。
この授業では、法制史料を読み進めるとともに、その中に含まれる歴史学上の論点についての報告を課す。(シラバスより)

 地理学に関係する、文献の探し方や読み方、まとめ方を中心に実習と演習を通して力量を養います。
 Moodleでは、主にデータベースの扱いについて実習等を行います。

 地理学の研究遂行における全体的な力量の強化をめざします。